美容大国・韓国の整形が、最近日本でも注目されていることをご存知ですか?
わざわざ渡韓して手術を受けるという女性も!
特に人気な鼻整形では、日本と比較して以下のポイントが魅力です。
韓国の美容整形の医師は、技術力を磨いています。
というのも、韓国は美容大国。日本よりも整形がスタンダードなためです。
日韓ビジネスコンサルタントである劉明鎬氏によると、韓国の整形市場の規模は約5,000億円※1。
一方、日本の美容医療の市場規模は約3,740億円と推計されており、その差は歴然です※2。
ちなみに、韓国の人口1,000人あたりの整形手術件数は13.5件。やはり整形が盛んな米国(同9.9件)よりもさらに多いのだそうです※1。
鼻を高くする手術の需要は欧米よりもアジアの方が多いため、鼻整形の腕の磨いているドクターも多くいると予想できます。
※1.参照元:NETIB-NEWS「韓国はなぜ整形大国になったのか?(後)」(2018年01月30日配信)(https://www.data-max.co.jp/article/20777)
※2.参照元:日本美容外科学会(JSAPS)「第1回全国美容医療実態調査 最終報告書(公表用)」(https://www.jsaps.com/jsaps_explore.html)
韓国は日本と比較して整形費用がリーズナブル。手術の内容にもよりますが、だいたい3分の1程度の価格で受けられます。
物価の安さや人件費など、安い理由はさまざまな説があります。
航空券や旅行代を加味しても日本より安いということで、わざわざ渡韓する人も多くいます。
韓国のクリニックでは、手術後のフォローもしっかりと行ってくれます。
手術後の炎症や副作用を抑える薬の処方はもちろん、ちょっとでも不安なことがあれば相談できる体制は整っています。
ただし、定期的な診察をしてもらうために何度も渡韓するのは金銭的な負担がかかります。
「韓国のオルチャンみたいな鼻にしたいけれど、外国で手術をするのはちょっと…」という人には、日本に進出している韓国の美容クリニックがおすすめです。
韓国で整形手術を受ける場合、知り合いに会う可能性が低いというメリットもあります。
特に鼻整形はダウンタイムの期間が長い手術もあるため、整形を躊躇してしまう人も多いでしょう。
日本と比較して知り合いと会う確率は極めて低いため、バレずに整形しやすいというのは大きな魅力です。
引用元:Google(https://www.google.com/search?q=オルチャン顔&rlz=1C1QABZ_jaJP895JP896&sxsrf=ALeKk02Q7fJOHki5R5bMfHy6tgt_S7UjOA:1599384320127&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=2ahUKEwjpp4rymtTrAhUDE6YKHWM8DWEQ_AUoAXoECAwQAw&biw=1920&bih=937&dpr=1)韓国だけではなくアジア全体で人気なオルチャン顔。
オルチャンとは、「可愛い顔」という意味を持つ韓国の造語で、アジア人女性の憧れと言われています。
オルチャン顔の中でも特に大切なのは、すっきりとした鼻です。
数多くのオルチャンを生み出してきた韓国のクリニックであれば、オルチャン顔に近づけるでしょう。
引用元:id美容クリニック公式HP(https://ginza.idhospital.com/)韓国id美容外科は、6大陸、60カ国からの患者が訪れるほど人気があるクリニックです(2020年9月時点)。
日本からも渡韓して整形手術を受ける人が多かったことから、2016年春に、東京・銀座にid美容クリニックをオープンしています。
日本で提供している鼻整形は2種類で、いずれも患者1人1人の希望をしっかりとヒアリングし、顔のバランスを見たうえで、ナチュラルで美しい鼻を提案してくれます。
患者の顔に合わせてプロテーゼをつくる「バービーライン鼻整形」は、ひとりひとりの鼻の形を見ながら理想の形に仕上げてくれます。
また、「(鼻整形していることを)誰にも覚られたくない!」「プロテーゼは怖い!」という方には「シークレット鼻整形」がおすすめ。
プロテーゼと違いCT撮影などにも写らず、自然な鼻に仕上げることができます。
では、それぞれ詳しく特徴を見ていきましょう。
韓国id美容外科で人気の「バービーライン鼻整形」は、顔の黄金比率から理想の鼻の形を作っていく施術です。
鼻筋にはオーダーメイドのシリコンのプロテーゼ、鼻先には自家軟骨を入れて患者の顔に合わせた美しい鼻を作っていきます。
顔とのバランスを考えた施術のため、自然で美しい顔立ちがゲットできます。
また、誰にも気づかれたくない人におすすめの「シークレット鼻整形」は、寄贈された人体の皮膚組織※を「E-Beam滅菌法」という技術で滅菌してから使います。
人工プロテーゼを使わないため、プロテーゼによるアレルギーや炎症の心配はありません。
※寄贈された人体の皮膚組織「寄贈真皮」は、米国FDA(アメリカ食品医薬品局)や韓国食品医薬品安全庁が安全性を確認した素材です。
| 住所 | 〒104-0061 東京都中央区銀座6丁目2−3 Daiwa銀座アネックス 2F |
| アクセス | 東京メトロ丸の内線/日比谷線/銀座線 銀座駅 C2出口より徒歩2分 |
| 診療時間 | 10:30 ~ 19:00 |
| 休診日 | 水曜日 |
| 電話番号 | 03-6274-6901 |